2018年1月1日月曜日

2018年 謹賀新年

あけましておめでとうございます。大谷です。

もう戻りたいと思っても2017年には戻れません。
はや2018年。

今年も個展目指したいと思いますが、
なにより世の中がもっとピリピリした雰囲気から抜け出て、平和になってくれればいいと思います。
そして画材にも困らず絵を描き続ける事ができれば、これほどの幸せはございません。
今年もよろしくお願いします。今年は少しでも世界が良い方向に向かうことを祈ります。
そのために絵を描き続けます。


2017年12月31日 石粉粘土・アクリル
150×100×130㎜ 
「ビザンチン様式的建築的理希2」


年のぎりぎりまで踏ん張って作った立体。

二度目のビザンチン様式!
ザ・東欧って感じの建物が好きなのです。メジャーではあんまりないですが。

気づく人は気づくかもしれませんが、ブルガリアのアレクサンドル・ネフスキー大聖堂を強く意識したデザインになってます。
そこに、ふてった顔の理希。

全体的にターコイズブルーの色。
ヨーロッパなんだけれども、
アジアともつかないような、
そんな雰囲気が好きです。

6 件のコメント:

  1. 明けましておめでとうございます。今年も色々みせてくださいね。たのしみです。
    身体に気を付けて頑張られますように。それにしても、新年の作品素晴らしい‼

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  2. あけましておめでとうございます~(/・ω・)/
    今年もマイペースに、かつ仕事意識をもってタイトにやっていきますので、どうかお目をかけてやってください。
    現物はジオラマみたいには精巧でないですが、
    もったりして平和な感じです。笑

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  3. おんもしろいなー

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  4. なんと、ねこちゃんが建物なんだ。凄い細かい‼はじめてみました。楽しい‼

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  5. このシリーズも次の個展に向けて何個か作れるといいかな、
    ごゆるりとご高覧くださいませ(/・ω・)/

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  6. すばらしい建築物。世界遺産だ!

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大学教授

「大学教授」 ドローイング このシリーズもいいかも。 天使と悪魔などの、 ロバート・ラングドン教授みたいなイメージ。