2018年1月18日木曜日

重わあ

勝手にWindowsが更新をつづけるせいで、
かなりPCが重く思うようにいかない事がある。
コンピュータは詳しくないが、こうしてバージョンアップして
それにおっつくようなCPUやらマザーボードを買わせようって寸法なのかね。



1月18日 水彩 158×227㎜

虎の子を描いてみたけれども、
これといって特筆するような作品にはならず。
でも原画の印象はまた違って見えると思います。

子猫やら女子猫やらの石粉粘土を作ってきたので、
次は父親猫をつくってます。

マッチョです。んー、おおよそ「猫」の可愛さはほとんど
感じられないような作品になりつつ・・・ある。
ま。キモいといえばキモい^^
獣人系の枠であっても、基本的に「猫」というキャラに
高頭身やマッチョは似合わないんですよね。
牛やライオンだったら相性はいいんですがねえ。

江戸時代の猫又みたいに、しっぽを二又に分けたりして、
神獣らしい感じを出せれば、少しは異様な感じを埋め合わせられるだろうか。

どう見ても「かわいい!」ではないですが、「これはこれでアリだな」っていう所を目指してます。

2 件のコメント:

  1. いい雰囲気❗マッチョな作品楽しみだ‼

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  2. 2日以上作品が出来ないとなかなか気をもみますね。
    粘土を削っては盛って削っては盛ってなので、
    乾燥に時間がかかっちゃいます。

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大学教授

「大学教授」 ドローイング このシリーズもいいかも。 天使と悪魔などの、 ロバート・ラングドン教授みたいなイメージ。