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| F4,アクリル |
なんぼ尊敬していても、憧れがあっても、
遠く離れたあの人は所詮は自分の事は全く知らない。
作品がその人たちの目に届けばめっけもんだけれど、
だいたい片思いらしいです。
その人も一人の人間、
見る人が見て、作品と相思相愛に行くことなんて、本当は奇跡に近いことなんだ。
築き上げていくのは、結局自分次第。
無くなったばかりのあの恩師も、「わが道を行くことです。サイの角のように突き進め――」と残していきました。
世の中からどんな事を言われようと、自分だけを信じて――
ようやくDMとポスターを完成にこぎつけました。 個展までは一か月ちょいありますが、広報などもしていかなくてはいけないので 早め早めの用意が必要ですね。 さて、大谷望の3度目の個展お知らせです。 ...
こんな目で見つめられたら、どうしましょう。軟弱めー。私を見なさいみたいな目力ですね。
返信削除最初はわりかしカラフルな色だったです~
返信削除でも見つめる猫ちゃんは加筆するにしたがってモノトーンになっていきました。